令和7年度の消費生活相談の概要について報道発表しました。
更新日:2026年7月17日
主な特徴
相談件数は13,495件で、前年度に比べ296件増加しました。高齢者(65歳以上)の相談は3,505件で前年度より278件減少、若者(30歳未満)の相談は1,900件で、前年度より89件増加しました。主な特徴は、次の通りです。
・ネット通販に関する相談件数は依然として増加傾向
・賃貸アパートに関する相談が増加傾向
・移動通信サービスに関する相談が高齢者を中心に増加傾向
・賃貸アパートに関する相談が増加傾向
・移動通信サービスに関する相談が高齢者を中心に増加傾向
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